2008年10月24日
●ピアチューレ・橋本ピアノ教室のご紹介

橋本ピアノ教室(ミオ ピアチューレ)
住所・連絡先 〒963-8844 郡山市賀庄17−1
アクセス 国道4号線郡山警察署より長沼街道を徒歩5分
福島交通「南名倉」バス停留所前
講師 真澄、絵美(ともに全日本ピアノ指導者協会「PITINA」会員)
教室専用電話 090−7079−9264
E-mail info@mio-piacere.com
<最近の更新情報>
08.10.19 「本年度の最後の楽焼きで挑戦したのは、この二枚の皿・・・」という記事を追加しました。
08.10.18 「ミネソタからやってきたアンとバルを囲んで・・・」という記事を追加しました。
08.10.14 「郡山市公会堂で開催された秋のコンサートに参加しました 」という記事を追加しました。
08.10.12 「ミネソタから来日した友人と平田村の若清水酒造を訪問 」という記事を追加しました。
08.10.11 「トリオ・ソノーロがまちなか音ステージに参加しました」という記事を追加しました。
08.09.15 「第6回ふれあいコンサートに参加しました」という記事を追加しました。
08.09.09 「講師の演奏予定のご案内です」という記事を追加しました。
08.08.17 「8月16日、郡山まちなか文化祭」に参加しました」という記事を追加しました。
08.07.22 「7月20日、郡山東高等学校合唱部第34回定期演奏会」という記事を追加しました。
08.06.27 「陶房放庵展が7月12日から22日まで開催されます」という記事を追加しました。
08.05.19 「テニストーナメントに参加しました」という記事を追加しました。
08.05.18 「講師の演奏予定のご案内です」という記事を追加しました。
08.05.11 「ガラ・コンサートに参加しました」という記事を追加しました。
08.04.13 「フォトアルバム/ピアチューレ・スプリング・コンサート」という記事を追加しました。
08.03.30 「フォトアルバム3月29日 aoiコンサート」という記事を追加しました。
08.03.22 「ゲスト紹介 田中真弓さんのインタビュー動画」という記事を追加しました。
08.03.17 「趣味の創作陶芸でつくったお気に入りの陶皿」という記事を追加しました。
08.03.16 「aoi consert vol.6の詳細情報」という記事を追加しました。
08.03.13 「ピアチューレ・スプリングコンサートのお知らせ 」という記事を追加しました。
08.03.03 「フォトアルバム/ひな祭りコンサート」という記事を追加しました。
08.02.17 「講師の演奏予定(2008.2.17現在)」という記事を追加しました。
08.01.20 「フォトアルバム/トリオ・ソノーロのマイホールコンサート」という記事を追加しました。
08.01.16 「この週末、和みの音楽会でソロ・コンサートをします」という記事を追加しました。
08.01.16 「トリオ・ソノーロがマイホールコンサートに出演」という記事を追加しました。
08.01.15 「ホームコンサートへのご来場ありがとうございました」という記事を追加しました。
07.12.30 「2008年1月14日にホームコンサート開催」という記事を追加しました。
07.12.29 「1月13日音流楽の新春コンサートに参加します」という記事を追加しました。
07.12.29 「12月16日まちなか音ステージに参加しました」という記事を追加しました。
07.12.28 「橋本ピアノ教室・ピアチューレの四季」という記事を追加しました。
2008年10月19日
●本年度の最後の楽焼きで挑戦したのは、この2種類の皿でした
2008年10月18日
●ミネソタTwin Citiesからやってきたアンとバルを囲んでホームパーティをしました
国際交流団体Friendship Force Koriyamaでは、今月の9日から16日までの8日間、アメリカミネソタ州から来日した22人の民間の親善大使たちを受け入れました。ホストファミリーのピアチューレにも、バルとアンというチャーミングなふたりが滞在しました。
長身のバルは元小学校の教師、心理学にも造詣が深いアンは現役のIT技術者。二人は大槻のさくらぎ焼きの窯元や、平田村にある若清水酒造の蔵元などを訪問し、初めて訪れた日本の休日をぞんぶんに堪能することができたようです。

ふだんのピアチューレは音楽教室の空間ですが、この日ばかりは海外からのゲストを囲んで、盛大なホームパーティの会場に早変わりしました。
たまたまこの日の前日の10日がアンのバースディだったこともあり、当日「まちなか音ステージ」に出演していたトリオ・ソノーロの鈴木氏も駆けつけ、深夜まで歌声や笑い声が絶えない宴となりました。

福島民報新聞に掲載されたFFミネソタ来日の記事

この写真はホームパーティの翌朝のスナップです。すっかりくつろいだアンとバル。この日は二本松の霞ヶ城跡で開催されている菊人形展を、私たちと一緒に見学して、福島の秋の風物詩を満喫する予定です。
. 。::+。゚:゜゚。・::。. .。::・。゚:゜゚。*::。. .。:*:゚:。:+゚*:゚。:+。・::。゚+:。 。:*゚。::・。 ...
FF郡山のメンバーがミネソタを訪問するチャンスが実現したら、二人に再会してミネアポリスとセントポールの休日を楽しむことができるでしょう。
It looks forward to reunion!
長身のバルは元小学校の教師、心理学にも造詣が深いアンは現役のIT技術者。二人は大槻のさくらぎ焼きの窯元や、平田村にある若清水酒造の蔵元などを訪問し、初めて訪れた日本の休日をぞんぶんに堪能することができたようです。

ふだんのピアチューレは音楽教室の空間ですが、この日ばかりは海外からのゲストを囲んで、盛大なホームパーティの会場に早変わりしました。
たまたまこの日の前日の10日がアンのバースディだったこともあり、当日「まちなか音ステージ」に出演していたトリオ・ソノーロの鈴木氏も駆けつけ、深夜まで歌声や笑い声が絶えない宴となりました。

福島民報新聞に掲載されたFFミネソタ来日の記事

この写真はホームパーティの翌朝のスナップです。すっかりくつろいだアンとバル。この日は二本松の霞ヶ城跡で開催されている菊人形展を、私たちと一緒に見学して、福島の秋の風物詩を満喫する予定です。
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FF郡山のメンバーがミネソタを訪問するチャンスが実現したら、二人に再会してミネアポリスとセントポールの休日を楽しむことができるでしょう。
It looks forward to reunion!
2008年10月14日
2008年10月12日
●ミネソタから来日した友人と平田村の若清水酒造を訪ねました
若清水酒造の屋号はこのように水車を図案化したものです。(※註)
蔵元の入口では大きな水車が訪れた私たちを出迎えてくれました。
水場には沢山の鯉。良質な水が若清水酒造の特長のようです。
こちらが若清水酒造さんの入口。「蔵LA」の暖簾が目印です。
創業以来250年の長い歴史を持つ若清水酒造の工場を見学しました。
当日は社主の佐藤さん自らが快く案内を引き受けてくれました。
左から通訳の「アキ橋本」、ミネソタから来日した「バル」と「アン」。
日本酒の仕込みにつかう地下水を試飲するカウンセラーのアン。
シャクシの構え方が実に堂に入ったバルは元小学校の教師です。
ひんやりした蔵の中には厳粛な空気があふれていました。
工場の見学の後、佐藤社主が特別に庭の奥に案内してくれました。
そこには壮大な人工の瀧が。。趣味でつくったものだそうです。
訪問のもうひとつの目的は、蔵の奥にあるレストラン「蔵LA」でした。
ゆったりした時間と空間の中で贅をこらした昼食をいただきました。
当日予約していたメニューはこのお膳。予約無しでもOKとのことです。
静謐な蔵の中のランチに、アンとバルはすっかりご満悦のようです。
若清水酒造の目印は、この「やまんば」の看板と入口の水車です。
アクセス 福島県平田村大字北方字寺屋敷18 若清水酒造株式会社
URL http://wakashimizu.jp/
※冒頭のところで、「若清水酒造」さんの半纏に描かれた家紋・屋号が「水車」を模して図案化したものと注釈しましたが、あとでよく調べたらこれは間違い。下のURLの家紋データベースによりますと、あの家紋は正式には「源氏車」という名称なのだそうです。ということは「若清水酒造」さんの一族は、源氏の末裔ということなのでしょうか。どうリで社主ご夫婦には、鄙にはまれな気品が漂っていましたっけ、、 しかし今更ながらではありますけど、この入口の水車って、見れば見るほど!普通の水車というより「源氏車」的造形に見えますね〜。
http://www.asgy.co.jp/pattern/kuruma.html
2008年10月11日
●10月11日トリオ・ソノーロがまちなか音ステージに参加しました
2008年09月15日
●第6回ふれあいコンサートに参加しました
9月14日日曜日、郡山音楽ボランティア響会の主催で開催された「第6回ふれあいコンサート」に参加させていただきました。
当日、郡山市民文化センター中ホールには、老若男女、音楽を愛するたくさんの市民が集い、ステージと客席の全員が参加したプログラム最後の全体合唱まで、さまざまな趣向にあふれた展開のプログラムで、盛会のうちに幕を閉じました。

この日はプログラムの最初の「ピアノ独奏」のカテゴリーにエントリー。
コンサートの口火を切る大切なトップバッターの重責を
緊張の中で無事に務めあげることができました。

ショパン:ポロネーズ第6番変イ長調Opus53「英雄」、
ワルツ第9番変イ長調Opus69-1「別れのワルツ」、
そしてワルツ第6番変ニ長調Opus64-1「子犬のワルツ」と
ショパンの三作品が続きました。

この第一部のピアノソロ演奏に引き続き、
第二部ではオーボエ演奏の伴奏にも参加させていただきました。

オーボエ奏者は加藤幸子さん、演奏曲はボンキエッリ作「カプリッチョ」。
加藤さんは武蔵野音楽大学のオーボエ専攻出身で、
昨2007年には新宮熊野神社長床にて「アマデウス室内管弦楽団」と
モーツアルト「オーボエ協奏曲」を競演された輝かしい経歴の持ち主です。
当日、郡山市民文化センター中ホールには、老若男女、音楽を愛するたくさんの市民が集い、ステージと客席の全員が参加したプログラム最後の全体合唱まで、さまざまな趣向にあふれた展開のプログラムで、盛会のうちに幕を閉じました。

この日はプログラムの最初の「ピアノ独奏」のカテゴリーにエントリー。
コンサートの口火を切る大切なトップバッターの重責を
緊張の中で無事に務めあげることができました。

ショパン:ポロネーズ第6番変イ長調Opus53「英雄」、
ワルツ第9番変イ長調Opus69-1「別れのワルツ」、
そしてワルツ第6番変ニ長調Opus64-1「子犬のワルツ」と
ショパンの三作品が続きました。

この第一部のピアノソロ演奏に引き続き、
第二部ではオーボエ演奏の伴奏にも参加させていただきました。

オーボエ奏者は加藤幸子さん、演奏曲はボンキエッリ作「カプリッチョ」。
加藤さんは武蔵野音楽大学のオーボエ専攻出身で、
昨2007年には新宮熊野神社長床にて「アマデウス室内管弦楽団」と
モーツアルト「オーボエ協奏曲」を競演された輝かしい経歴の持ち主です。
































